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ごはんごはん

お友達と宿題を見ていて、ここ行きたい!じゃあ行こう!ということでその日のうちにいく。THE東京生活。



焦がし醤油フォンデュ。これは食いたい!とお友達に訴えたらこれは食いたい!となったので、行く。2008年の宿題だったけどまだお店あった。同じ沿線上だったからわりと近かったのよ。DAIGO曰く、2008年下半期No.1のおいしさ(下半期は不明)とのこと。それにしても2008年のDAIGOおもしろい。2013年(VS)もおもしろかったからもう5年も変わらずおもしろいのかDAIGOよ。うっすら長いことわたしの心をつかんでおるよDAIGO。ツイも女子力高くて好きだよDAIGO。キャピキャピしておる。



ファーストインプレッションはまあこんなもんかな…的なテンションだったけど、鍋まで舐めまわすほどのうまさ。瞬発力はあまりないけどすごくじわじわくるうまさ。鍋あさってるときはうめえうめえ言い続けていた。ググる先輩に聞いてみたところ、醤油+生クリーム+アンチョビ、らしいので、ちょっと自宅でやってみようかしら。お友達誘って焦がし醤油フォンデュ女子会。おしゃれなような渋いような。



別日。お友達に誘われてリッチな朝食。




電車とバス乗り継いでけっこう遠くまで行ったのだけど、わたしそもそもパンそこまで好きじゃないのよね…誘う相手間違ったねごめんね…と終始思ってたけどそんな顔はせずに楽しむ。パンのおいしさをそこまでわからない残念な人間ですが、レバーペーストとかバターがおいしかったよ!あとパンがアホほど出てくるので、お持ち帰りして次の日のお弁当にしました。メニューとか店の雰囲気とか全体的にジブリみたいなお店。住宅街というか団地の真ん中にある。こんなシャレオツなパン屋さん団地の真ん中にあったら大盛況よね…と納得。ただドリンクが3種もメニューの中に組み込まれていたのはほんと謎。そんなソフトドリンクいらねえよ。



あと、食器がことごとくかわいいので店員さんに聞いたら、ポーランド製の食器、とのこと。ちょっとググる先生したら、安物でもポーランド製の食器超かわゆい。来年のお誕生日プレゼントにリクエストしよっと。